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iPhone7にぴったりな付け心地・音質が最高なおすすめイヤホン18選

こんにちは。『アル』です。

本日ご紹介していく記事のテーマはこちらについて

『iPhone7にぴったりな付け心地・音質が最高なおすすめイヤホン18選』

外を歩いていると、Bluetoothイヤホンで音楽を楽しんでいる人を多く見かけるようになりました。

iPhone7でイヤホンジャックが廃止されたことも相まって、家電量販店などでも、イヤホンコーナーにBluetooth搭載型が占めるスペースも拡大してきているようです。

ですが、実際にショッピングサイトや家電量販店で探すとなると、数の多さにどれを購入すればよいか悩んでしまう人も多いのではないでしょうか。

今回は、iPhone7にぴったりな付け心地・音質が最高なおすすめイヤホン18選を価格別にご紹介します。

 

 

iPhone7にぴったりな5,000円以内で買えるおすすめの5つのイヤホン

まずは、iPhone7にぴったりな5,000円以内で買える手頃な価格帯で購入できるおすすめのイヤホンをご紹介します。

 

① Soundpeats_NEW_Q12(SoundPEATS)

 

低価格ながら、高圧縮、低遅延のaptXコーデックが採用されている為、上位機種に匹敵するほどの高音質と言われています。

音質面は、中音域を重視したチューニングの為、POPS向きではないでしょうか。

また、スポーツタイプのイヤホンで、落ちにくく、防汗・防滴なのでランニングに相性ピッタリなイヤホンです。

価格:2435円

 

② S1041102(EC Technology)

 

人間工学に基づいた設計で、耳から外れにくいのが特徴です。

Bluetooth4.1採用で、音質もさることながら、連続待機時間250時間音楽再生時間4.5時間なので通勤通学のみの使用であれば十分ではないでしょうか。

また、カラーもブラック&レッド、グレー&ブラックに加え、女性向けのPOPなピンク&ホワイトも用意されているので、プレゼントにもオススメです。

価格:3299円

 

QY8(QCY)

 

多機能を求めたい人にオススメなイヤホンといえばこちら!
最近主流のBluetooth4.1を採用しているのはもちろん、バッテリー容量も5時間接続可能と、この価格帯では極めて大容量です。
音質もAPT-Xを採用し、ノイズキャンセリングを搭載している為、十分に耐えられるスペックではないでしょうか。
スポーツタイプなので付け心地も申し分なく、防水仕様なので、屋外の使用にも十分利用できる、とにかく様々な機能を盛り込んだ贅沢なイヤホンではないでしょうか。

価格:¥2,680

 

④ LT X1T(Hellodigi)

ケーブルレスの耳栓型イヤホンです。

耳栓型は一般的にケーブルによる重みがない為、耳から外れにくい。

また、人間工学に基づいたイヤーフックも付属している為、紛失も心配もなさそうですね。

大きさも18.5mmとコンパクトでありながら、ノイズも少なく、クリアな音質が特徴なので、耳栓型の入門タイプとしてオススメです。

価格:3150円

 

⑤ LBT-HP05NMP(ELECOM)

 

①で紹介したイヤホンと同じく高音質コーデックのaptXが搭載された国産メーカーイヤホンです。

高音域が強く、メリハリのあるサウンドが特徴ですが、だからと言って低音も決して悪くなく、POPS系のROCKサウンドに向います。

5000円以内としては十分すぎる性能ではないでしょうか。

他製品と比べて大きめのイヤホンですが、付け心地も悪くなく、ケーブルもフラットなので、使用時のストレスも軽減されます。

価格:3150円

 

5,000円から10,000円以内で買えるiPhone7におすすめのイヤホン6選

次は5,000円から10,000円以内で買えるおすすめのイヤホンをご紹介します。

通勤・通学をはじめ、毎日よく使う人も多いですよね。

毎日使うものだからこそ、音質・つけ心地がワンランク上の製品を使いたい、あるいは馴染みのある大手メーカー・国産メーカーのイヤホンを使ってみたいという人にぴったりなのがこの価格帯になります。

 

①MDR-EX31BN(SONY)

騒音を98%カットできるデジタルノイズキャンセリング搭載のイヤホンです。

Bluetooth3.0なので、主流となっている4.0と比較するとやや見劣りする点もありますが、音質に関しては非の打ち所がない、極めて完成された製品と言えるでしょう。

高音・低音ともにハキハキとしたメリハリのあるサウンドなので、POPSはもちろん、クラシックやジャズの視聴にもオススメです。

また、付け心地に関しても耳に対して垂直になるよう設計されておりますので、装着性も抜群です。

価格:8170円

 

② JBLREFMINIBT(JBL)

オーディオマニアの間で有名なアメリカの老舗オーディオメーカーJBLのイヤホンです.

非常にコンパクトな構造でありながら、老舗オーディオメーカーだけあって、豊かで上質なサウンドが楽しめます。

イヤチップもレギュラーとスポーツ用が用意されているので、付け心地も良く、スポーツをしながらの使用にもオススメです。

価格:9699円

③ MDR-XB70BT(SONY)

キレのある重低音サウンドで好評を博していたXB70のワイヤレス版です。

中音域の粒立ちもよく、様々な音楽に対応したイヤホンですが、特にクラブ系ミュージックなどのズッシリとした低音が好みの方には一聴の価値ありです。

音漏れも少なく、付け心地・音質のどちらをとってもコスパの良い製品です。

価格:8050円

 

④ ATHCKS550BTB(オーディオテクニカ)

高価格帯から低価格帯まで幅広くカバーするメーカー、オーディオテクニカのイヤホンです。

こちらのSOLID BASSシリーズは一般的に、低域表現が特徴的で、ダイナミックなROCK系音楽と相性が良いと言われています。

耳へのフィット感も良く、長時間の使用にも十分耐えられる製品ではないでしょうか。

価格:8,850円

 

W200EM(DENON)

世界最小クラスを誇る、小型化を追求したイヤホンです。

見た目は少し変わっていますが、滑りにくい構造と、ネックバンドが変形することによる、安定した装着感が特徴です。

サウンドも、CDさながらの高音質

こちらの製品の場合専用アプリケーション「Denon Travel」のイコライザ機能で、好きな音楽を自由に味付けすることができます。

こういった製品はまさに、スマホならでは、といった感じではないでしょうか。

価格:9,108円

 

⑥ EPH-W32(YAMAHA)

耳に引っ掛けての使用や、異なる2種のシリコン素材を用いることによる強度と柔軟性の両立など、耳へのフィット感にこだわったイヤホンです。

4サイズのイヤピースが付属されているのも、使用者に合わせて使い分けできる嬉しい点ではないでしょうか。

音質面もさすがのYAMAHA。

低音から高音までバランスよく均整のとれたサウンドとなっており、音楽が気持ち良く楽しめる音を追求しているとの、触れ込み通りの印象です。

また、こちらの製品はワイヤレスユニットタイプなので、充電がなくなっても、Lightningコネクタを介して有線でも音楽を楽しむことができます。

価格:7,463円

 

10,000円から20,000円以内で買えるiPhone7におすすめのイヤホン7選

最後に10,000円から20,000円で買えるおすすめのイヤホンをご紹介します。

高価格になりますが、つけ心地や音質にこだわるというだけではなく、自分のライフスタイルにあった製品を見つけたいという方向けの価格帯になります。

 

① SoundSport wireless (Bose)

「エクササイズをワイヤレスで。」をキャッチコピーとした、まさにアスリートのための製品ともいえるイヤホンです。

独特の形状が耳へのフィット感を高めるだけでなく、外れにくい設計となっています。

また、防滴設計なので、雨の中での使用はもちろんのこと、ジムで汗まみれになっても問題ありません。

音質面はコンパクトな設計ながら、安定のBoseクオリティといったところでしょうか。

パワーのあるド迫力のサウンドにステレオで視聴しているように思えるほどです。

価格:19,440円

 

② Powerbeats3(Beats by Dr.Dre)

芸能人や著名人にも評判の名高いブランド「Beats by Dr.Dreのワイヤレスイヤホンです。

Beatsといえばヘッドフォンで有名ですが、こちらの製品はスポーツ向けということで、フィット感や外れにくさを考慮した設計となっており、日本のアスリートにも愛好家が多いようです。

Beatsはライブの迫力を再現することを目指しており、こちらの製品もやはり低音域の鳴りが非常に強く、独特な音に敬遠する人も多いですが、EDMなどのダンスミュージックが好きな人には是非オススメです。

価格:19,800円

 

③ EVEREST 100(JBL)

JBLのハイエンドスピーカー「EVELEST」を冠するフラッグシップモデルのイヤホンです。

シンプルなデザインですが、世界最小クラスのドライバーを採用しているとのことで、非常にコンパクトなので、耳の小さい人でもしっかりとした密閉感で音楽を楽しめます

音質面は低音寄りのチューニングでとなっていますが、音の解像度が高いためか、ボーカルの声やロック系ですとギターの音鳴りも明瞭に聞き分けることができるほどです。

価格:14,463円

 

④ AH-C160W(Denon)

補聴器メーカーとの協力でデザインされた一風変わったユニークなハンズフリーイヤホンです。

耳に引っ掛けるフックタイプですので、運動中でもしっかりと耳に固定されます。

音質の特徴は良く響くパワータイプの低音重視といったところで、ROCKなどのアップテンポな激しい曲が好み、という人に良さそうです。

装着したまま、音声ガイダンスでバッテリーの残量を確認できるのもBluetoothイヤホンにとって親切な設計ですね。

価格:14,580円

 

⑤ ELEMENTS WIRELESS IN-EAR(MONSTER)

あまり馴染みのないメーカーかもしれませんが、MONSTERはオーディオケーブルなどで世界中のアーティストやオーディオファンに絶大な人気があります。

ヘッドフォン事業への参入は2008年と、最近ですが、非常にクオリティの高い製品を作るとマニアの間で有名なメーカーです。

こちらのイヤホンも、ケーブルメーカーとして培った技術が活かされているのか、低音から高音まで幅広くカバーしてくれる非常に素直なサウンドといった印象でしょうか。

また、装着感も良く特許技術が施されているとのことで安定性も抜群です。

様々なシーンで使えるスタイリッシュなデザインですので、贈り物にも良さそうですね。

価格:16,895円

 

⑥ MDR-AS600BT(SONY)

SONYらしさ溢れるデザインのスポーツ向けイヤホンです。

どうせ買うなら人が持っていないようなデザインのイヤホンが欲しい、という人はこちらの製品はいかがでしょうか。

丸みを帯びた可愛らしいデザインにスタイリッシュなカラーリングは、ファッションとしても身につけるにも良さそうですね。

もちろん、スポーツ向けなので、デザイン面だけではなくフィット感や安定感も抜群です。

音質も、低音域は苦手のようですが、卒なくこなす優等生タイプといった印象で、特に中音域を重視したPOPS系を好む人にオススメです。

価格:11,579円

⑦ W800BTB(ONKYO)

ケーブルを一切排除し、左右を分離させた耳栓型を最近、少しずつ見かけるようになりましたが、そんな中登場したのがこちらのイヤホンです。

通常のBluetoothイヤホンと比べて連続使用時間が3時間程度と短いのが難点ですが、耳栓型に慣れてしまうと、イヤホン同士を繋ぐケーブルすら煩わしく感じ、もう戻れないという人も現れているようです。

こちらの製品は少し大きめの作りなので重さをに不安を覚える人も多いかと思いますが、フィット感が良いので、そこまで重さは気にならないはずです。

音質面も一切の妥協なく、重厚な低音から響き渡るような高音域まで音の隅々まで感じ取れる、まさにONKYOらしい仕上がりといった印象です。

価格:17,995円

 

まとめ

初めてでも安心の5,000円以下のイヤホン、5,000円から10,000円の価格帯では、ワンランク上の品質が期待できるイヤホン、10,000円から20,000円で購入できる高級イヤホンまで紹介しました。

初めてのワイヤレスイヤホンであれば5,000円以下を、音質・つけ心地ともにこだわりたい方は10,000円から20,000円のイヤホンを購入してみてはいかがでしょうか。

付属のイヤホンから一歩飛び出して冒険するなら、音質だけでなく、装着した時の付け心地などは絶対に妥協したくないところですよね。

是非、お気に入りの一本を見つけていてはいかがでしょうか。

 

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